【Мステ出演】AKB48の新センターにあのアンフェアの子役が!世間の衝撃のツイッターの声まとめ!

      2016/06/15

向井地美音 4

本日ついに向井地美音さんが新センターとなったAKB48がМステことミュージックステーションに出演。60年代の学生運動をモチーフにしたMVの新曲『翼はいらない』を披露して『やっと来たかぁ。』と感慨深い☆hiroking☆です。

 

向井地美音さんの子役時代の経歴については大分以前に記事にしてありますので良ければこちらをご覧下さい↓【AKB48】新センターの向井地美音の子役時代の経歴(芸歴?)をまとめてみた【新曲】

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という事で、今日初めて向井地美音さんがAKB48に所属していて更にセンターを務めている事を知った方もたくさんいるようなんですね?

 

『え?あのアンフェアで篠原涼子の娘の美央をやってた娘?』『あのちっちゃかった娘が今AKB48のセンターなの?』

っていう世の中の反応の声がなかなか愉快なので(笑)、そんなツイッターの声をまとめてみました!(最近あんたこればっかやがな・苦笑)

 

(そんな心の声を振り切って)では、行ってみましょう!

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新センター向井地美音さんのAKB48、Mステ出演の際の世間の反応

 

 

向井地美音さんがセンターの公式PVはこちら

まずは今回の新曲『翼はいらない』。

 

そして上の新曲のカップリングでTypeB収録曲の『哀愁のトランぺッター』。

 

そして前作『唇にBe My Baby』のカップリングでTypeB収録曲の『お姉さんの独り言』

 

まとめ

正直向井地美音さんを初めて見た時はどう見てもセンタータイプには見えませんでした。

運営だってそう思ってました。何と言っても隣にはルックス歴代ナンバー1と言われたセンターオーラ出しまくりの大和田南那さんがいたからです。

 

しかし、彼女は努力の天才でした。

子役で培ったそのスキルと根性誰にも負けないAKB愛で握手もダンスもバラエティーも一生懸命に頑張った結果そのファンの盛り上がりとあらゆる指標の高さに運営もだんだん無視できなくなって来て、後から推した格好で色んな抜擢を少しづつ行い、最終的にこの選挙シングルで単独センターという成功を勝っち獲ったのです。

 

最初のきっかけは割とみなさんご存知の、『大島優子さんからAKB紅白でまさかのヘビロテのセンターを指名されちゃったよ事件』(こんなネーミングでいいのかおい・笑)だと思うんですが。

 

ちょっと真面目な話をしちゃうと、あくまで個人的な意見としてなんですけど、今回の向井地美音さんのここまでの急激な躍進の原因はやっぱり宮脇咲良さんの存在だと思うんですよ。

彼女の総選挙順位のとんでもない上がり方、全ての指標の高さから運営が本気で推した結果昨年の総選挙では17歳という若さでとうとう神7入り。若手ではずば抜けた人気でダブルセンター、ドラマの主演、単独センターとAKBの新たな顔になりました。

 

でも多くのAKBファンにも運営サイドにもたった一つ不満がありました。

それは宮脇咲良さんがHKT48のメンバーでありAKB48のメンバーではない事です。

 

何としても純AKB48の若手から彼女に対抗しうるメンバーが欲しかったんです。そしてとうとう現れました。

人気を示す全ての指標が高く、パフォーマンス力も高くトーク力もあり、世間一般に通用する話題性のある向井地美音さんというメンバーが!

 

そしていよいよ運命の総選挙ですね?昨年44位の向井地美音さんは果たしてどこまで登って行けるのか?本人の尋常じゃないプレッシャーを考えると胸が痛くなりますが、何とかファンの方に頑張ってもらって選抜に滑り込んでもらいたですね?

 

最後まで読んで頂いて感謝です。以上、☆hiroking☆でした。

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