【ラストアイドル】5大プロデューサー対決で指原莉乃はSomeday Somewhereに決定!一番厳しい?みんなの感想の声まとめ

      2018/02/04

サムデイサムホエアー

はい、2018年1月13日24時10分から放送のテレビ朝日系列『ラストアイドル』のセカンドシーズンが始まった訳ですが今回の目玉となる仰天の企画は日本を代表する5人のプロデューサーが各ユニットごとにそれぞれプロデュースし総当たり戦で対戦して勝ち残った一組が表題曲を歌えるというもの。

どういう訳か(笑)この中に管理人のファンの指原莉乃さん(HKT48・イコールラブプロデューサー)が混じっていて彼女は『Someday Somewhere』という6人組のユニットを担当することになったのですが、今回番組後半でそれぞれのプロデューサーが自分の担当するユニットのメンバーと対面した際早速体型管理や髪型のことなどビジュアル面の注意点に言及し『一番厳しい』とネット上で軽く話題に。そんなみんなの声をセカンドシーズンの感想プラス指原莉乃が『Someday Somewhere』と対面した時のくだりに関するみんなの声を今日もまとめてみる☆hiroking☆です。

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まずはその5人がどういう面子で5つのユニットがどんな感じかと言いますと。

こんな感じです。ワクワクしませんか?(笑)

 

そして抽選の結果決まったのがこちら!

 

このそうそうたる面子の中で明らかに経験と実績が劣る指原莉乃さんですが、何と言っても強みは現役のアイドル(それも文字通りトップアイドル)であること。

 

そして他のプロデューサー陣がみんな優しい感じであいさつ程度にとどめてるのに対し、指原さんだけがいきなりビジュアル面の細かい指導から入るという。(笑)これはイコールラブのメンバーと初顔合わせした際も同じことを言ってましたので知っている身からすると何でもないんですが、初めて見た人はみんな驚かれたみたいですね。(笑)

 

 

では行ってみましょう!

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『ラストアイドル』のセカンドシーズン意外に面白いんじゃない?指原が一番厳しい!(笑)みんなの感想の声まとめ

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おまけ!『ラストアイドル』セカンドユニットのはじまり ~Someday Somewhere編~

公式さんから出てるこのユニットの成り立ち紹介動画です。凄くドラマがあって興味深いのでぜひ見て下さい。

まとめ

このそうそうたる面子のプロデューサー陣に”指原莉乃”の名前があるだけで相当ヤバイですがハッキリ言って楽しみしかありません。(笑)

 

他の4人に比べたらさっしーはまだプロデューサーとして歩き出したばっかりの赤ちゃんみたいなもので(笑)、負けて当たり前の勝負だしこれは秋元康さんがくれた指原莉乃さんへのプロデューサー育成プログラムのプレゼントだと前向きに捉えておきます、指原莉乃ファンとしては。(笑)

 

まあ世間的には秋元康さんとの師弟対決が一番注目されるんでしょうけど、本人的にはおそらく一番ドキドキして感慨深いのがつんく♂さんとの対決でしょう。

何と言ってもこの世界に入るきっかけとなったのがモーニング娘。及びハロプロことハロープロジェクトとの出会いですし、それを作り上げた神様のような存在だからです。

 

そして2番目に感慨深いのが織田哲郎さんとの対決です。これはおそらくAKBGファンにしか分からない理由がありまして(笑)これはまた別記事に必ず起こしますのでぜひそちらを見て下さい。指原莉乃さんのAKB人生において織田哲郎さんは重要なキーポイントとなっているんです。

 

それはともかく本編の感想としては確かに一人だけ担当したサムサムのみんなに対していきなり厳しかったですね。(笑)まあイコラブのみんなにも常々言っていることでしたから。

 

プロデューサーとしては新米でも現役アイドルとしてのメリットがどこまで武器になるか?が最大の注目ポイントでしょうね。ワクワクしすぎる~。

 

とにかくこの先の展開から目が離せません!ヤバイ、すっかりこの番組にハマりそうです。(笑)

 

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※このブログはほぼみなさんの素晴らしいつぶやきによって支えられてます。引用させて頂いてるみなさん、いつも本当にありがとうございます。

最後まで読んで頂いて感謝です。以上、☆hiroking☆でした。

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