【しくじり先生】IMALU回が神回?面白すぎる親の14光り!感想まとめ

   

IMARU 1

はい、8月8日に放送された『しくじり先生~俺みたいになるな!』の3時間スペシャルの最後に今更説明不要の(笑)超大物2世タレントIMALUさんが登場。個人的に色々興味深くて神回ぐらいにとんでもなく面白かったので、個人的感想と世間のみなさんの声をお届けする☆hiroking☆です。

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上で説明不要とは言ってますが一応書かない事には先が進まない気がしますので(笑)ざっくり言いますね。

IMALUさんは1989年9月19日生まれの26歳。両親は言わずと知れた、お笑い怪獣こと明石家さんまさんと、アカデミー主演女優賞獲得経験のある大女優の大竹しのぶさん

 

そのIMALUさんがこの『しくじり先生』に登場してきただけで、内容は大体想像はついていたもののその想像を遥かに超えた七光りの威力にかなり驚かされましたし、番組上の構成もとても上手く出来ていて純粋に凄く面白かったのでまずは個人的感想を勢いで書いてから(え?)、みなさんのツイッターでの声をまとめて行こうと思います。

 

では行ってみましょう!

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『親の7光りをたった1年で使い切っちゃった先生』がめっちゃ面白かった!個人的感想&解説

久々にIMALUさん見たんですけど、何か若い時より雰囲気が柔らかくなってイイ感じですね?昔の方がちょっと痩せていたせいもあってギスギス感がなくなって以前より綺麗になったと思いました。

 

さて、そんなIMALUさんのしくじり授業は親の7光りをたった1年で使い切っちゃった先生』というもの。

生徒役の澤部さんの『七光りって使い切るとかってあるの?』って言ったましたがまさにそうですよね?

 

小さい頃から日本国民全員がまるで親戚状態だったというIMALUさん。(これ結構キツイですよね?)

小学校に上がる時は入学前に全員がさんまさんの子供だと分かっていたらしいです。その後友達が出来、家に連れて行けば友達にあだ名をつけるお父さん。家で空騒ぎ状態って面白過ぎでしょ?

 

更に思春期の頃は日本一のおしゃべりなお父さんのさんまさんのせいで、ブラジャーを付け始めた年齢まで日本中に知れ渡ってしまったIMALUさん。(これはホントひどすぎですよね?)『デリカシーないなぁ~。』のガヤ。確かに。(笑)

さすがに『本当に嫌でした』という事でこれは本人に言ったという事ですが留守番電話に一言『すまんな~!』と。まんま、さんまさん過ぎる。スタジオのみんなも言ってたけど絶対反省してない…。(笑)

 

そして小学校高学年頃から音楽に興味を持ち始め中学校時代にはギターボーカルとしてバンド活動を始めます。

好きだった洋楽の歌詞を理解したい思いから高校の進学時にカナダ留学を選び、待っていたのは初めて得た『誰も自分の事を知らない』日々。なるほど、これは嬉しかったでしょうね?

カナダ人の彼氏も出来…のくだりで、ここでの澤部さんのガヤ『やっちまったなぁ~、お前!』にも笑いました。

 

さあいよいよカナダの高校も卒業し(あちらは6月に卒業式)夏ごろにお母さんの大竹しのぶさんに進路をどうするか尋ねられるとIMALUさんはこう答えました。

MTVでランキングを紹介する人になりたい

この一言によって全てが動き出しとんでもない事になっていくのでした。ここからがやっと今回の本題です!

 

秋頃から色々準備期間に入り動き始め翌年の春にはもうデビュー。辺見えみりさんなどその速さにみんなビックリしてました。そしていよいよ明日メディア発表という日にお母さんからの勧めでお父さんのさんまさんにこうなった旨をきちんと報告した方がいいという事で、IMALUさんが話すとこんな素晴らしい助言が!

『一生懸命頑張ってきてる人の中にお前は親の名前で入るわけやから人の倍は努力せなあかんで。』

これが人生初のお父さんからのアドバイスだったそうです。これは確かにその通りですよね~。さすがです。

 

そしてここから親の七光りによって得た7つのチャンスを順に紹介していくのです。全部書いて行くと長くなりすぎるのでここでは割愛しますが、この企画の何が面白いかって『親の七光り』っていう言葉を具体的に7つのチャンスに置き換えたっていう点ですね。この着目こそがこの回を神回と感じさせるほどに面白くさせたんだと思います。

 

只今随時更新中です。(おそらくこの部分相当長くなるので・苦笑)

 

IMALUさんの『しくじり先生』のツイッターの声まとめ

まとめ

只今随時更新中です、もう少々お待ち下さい。

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